リーフレットで公的機関などが情報を発信しようとして、いろいろなところでリーフレッ
トが使われていますよね。
結構、そういうところのリーフレットというのは堅いイメージが強くて、リーフレットを
見てもなんだか難しい言葉が多いように感じます。
専門的な用語が多かったり、普段使わないような言葉が使われていて、読みにくかったり
もするんです。
実際に作る側は、専門的なことを日常的に行っているので、その言葉が専門的な言葉に感
じなくなっているのかもしれませんね。
難しい言葉というのも、例えば法律が書かれた六法全書などを見ても分かるように、普通
の人には理解しづらい言葉で書かれています。
そこまで難しくなくても、内容が頭に入りにくい言葉で使われていることが多いような気
がします。
本来はリーフレット 制作をするということは、より多くの人に知ってもらいたいと考え
て作っているでしょうから、これでは一瞬見て終わってしまうということになりかねない
と思います。
私もリーフレット 制作をする時には知らず知らずのうちに難しい専門的な言葉を使って
いないか、確認しながら行うことが大事だとあらためて感じました。
誰でもすんなりわかる、わかりやすいものというのが求められるのではないでしょうか。
リーフレット制作で営業用ツールというのは、うちの会社では考えて作っていますが他の
ところではリーフレットを便利ツールとして会場案内のツールなどに使っているところは
多いですね。
遊園地などは基本的にどこもリーフレットで何がどこにあるかなど、分かりやすく作られ
ていますものね。
方向音痴な私としては、ああいったリーフレットが無ければかなり迷ってしまいます。
もちろん方向音痴なのでリーフレットを見ても迷う時もありますけどね。
どんな施設があるのかなど書かれていると、次にこれを見よう、これの乗ろうとかわいわ
い出来てリーフレットを見ているだけでも楽しくなります。
ランチを食べながら乗る順番を決めるとかもありますよね。
リーフレット1枚あるだけで楽しさが倍増とまでは言いませんが、楽しくなれるというわ
けです。
この前行った施設ではリーフレットが無くて、いまいち場所がわからずあちこち歩き回っ
て疲れてしまいました。
実際はリーフレットはあったのですが、チケットを買う時に一緒に配られると思い込んで
いたので、ここはリーフレット無いんだね~とか言いながら、あちこち歩き回っていました。
折角リーフレット制作しても、こういうふうに手渡せなかったらまったく意味がなくなっ
てしまいますよね。
配布方法、設置方法なども考えないといけないですね。
営業ツールとしてのリーフレット 制作を考えているわけですが、他の会社ももちろん考えることは
同じで営業用のDMが毎日いろいろ届きます。
先日見た中でちょっとすごいなと思ったのは、封筒にまでデザインがされていてかなり凝ったものでした。
これはさすがに目を引きますね。
普通の封筒はせいぜい色が違っていたり、会社名、ロゴなどがデザインされたものがほとんどですが、
封筒のデザインがカラフルで、それだけで目が行ってしまうため、どんなに多くのDMが来て埋もれそう
になっても、目立ちますよね。
こういったものはアイディアなんだと思いますが、真似したいアイディアだと思いました。
名刺などに凝った人はたまに見かけますが、封筒まで凝るとそのまま放置されることは少ないのではない
でしょうか。
もちろんデザイン自体は真似できませんが、リーフレット制作と一緒に封筒もデザインしたものを作ると
いうのは良いですよね。
営業の方にも相談して、今度自社でも封筒のデザインを真剣に考えてみようかと思います。
たぶん値段的にはちょっと高そうですけどね。
やっぱりインパクト、印象というのは大事な要素ですからいろいろ工夫が必要だと感じた封筒のご紹介でした。
見積りくらいは先にとっておかないとね。
リーフレット 制作では会社案内だけでなく、私のように営業で使えるものを作るのも良いと思いませんか。
意外と営業で説明するときに、資料を出しながら説明したほうがわかりやすいというのが一番にあります。
もちろんなんの資料ももってこないで営業をしている人は少ないと思いますが、営業するときに時間があまりもらえないことが多々あります。
そんな中コピー用紙に内容を詳細に書いたものを渡して後で目を通して下さいと言ってもほとんどの人は詳しく見ることはないと思います。
要点だけをまとめたリーフレットであれば少ない時間で目を通せることから、見て貰える可能性も高まると思いませんか。
これがカタログ風だとかパンフレットのように大きなサイズだと机の上で開くのも少し面倒に感じてしまい、そのまま放置されるなんてことも多々あります。
というか上司の机にはそんな資料が山積みになっています……
そんな上司もリーフレットサイズのものはたまに軽く開いて見ていることがあります。
もちろんパンフレットも見ていることはありますが、ほとんどたまに片付けるときにいっきにゴミ箱行きというのがほとんどですね(笑)
なので私が思うには、リーフレットサイズが一番多少デスクにスペースが無くてもサイズ的にデスクに置かなくても見れるサイズということでリーフレット制作には一番良いと思います。
新年になりましたが新たなリーフレット制作は現在は止まったままのようで、とりあえず年末年始の休暇で溜まった仕事を
片付けてからいろいろ動きだしにはいるので、今月は進展なしという感じです。
皆さんはお仕事が溜まっていたいりしませんか。
さすがに長期休暇の休み明けだと仕事も溜まっているものの、仕事に打ち込むモチベーションがなかなかあがりませんよね。
とは言っても仕事をしないと生活していけませんから、仕方がないけど無理矢理でもモチベーションをあげようと頑張っています。
とりあえず私のモチベーションをあげる方法として、毎日少し早く起きて時間にゆとりを持って行動することです。
なので出社も今月からいつもよりも10分はやく出社して、コーヒーで一息ついてから仕事を開始することにしているんです。
心のゆとりが出来て仕事もはかどるような気がしてますよ。
意外とぎりぎりの出社で慌てて仕事開始となると1日がなんだか忙しく感じてしまって、リーフレット制作など途中で
息切れしてしまう気がするんです。
あとはお昼休憩のときはなるべく食べ過ぎないようにしてます(笑)
満腹になると眠さが午後からの仕事で襲ってくるので要注意です。
別にダイエットしているわけではないですけど一石二鳥ですよね。
リーフレット 制作で営業ツールを作り売上に貢献ということにチャレンジしているわけ
ですが、他のリーフレットも参考にしたいと思い、いろいろ調べたり集めたりしている私です。
調べていて思ったことが宣伝効果を狙ってリーフレットにも特徴を持たせているところが
結構ありました。
飲食店でリーフレットを制作したところでは、リーフレット自体が珍しいのではなく、わ
ざと珍しい料理、特徴のある料理メニューを考えているそうです。
それはどういった効果があるのかというとテレビや雑誌などの取材を期待しての料理開発
なんだそうです。
珍しい料理開発をしてリーフレットにその商品を掲載して、記者様にプレスリリースとし
て送ったりするんだそうです。
それで取材してみたいと思わせたらテレビや雑誌が無料で宣伝してくれるというなんとも
宣伝効果抜群の状態をつくることが出来るんだそうですよ。
もちろん都内だけでなくそういった戦略は地方でも使えるそうです。
地方でも地元のテレビ局、地元の情報誌などがあって、そういったところでは地元で何か
珍しいものはないか探しているそうで、取材をうけることで集客に繋がるそうです。
なかなか考えている手法だと思って関心しました。
リーフレットだけに捉われず波及効果も考えてみるのも大事ですね。
前回完成したリーフレットを使って営業の方がツールとして使っての結果が出てきました。
営業成績がリーフレットを使ったおかげか5%アップしているそうです。
もちろん誤差の範囲内なので必ずしもリーフレットのおかげかと言うとまだわかりません
が、誤差でマイナスになるよりは気持ち的にいいですよね。
営業マンのかたより営業トークをするときに役に立つと言ってくれるかたもいて、今後も
違った商品のリーフレット制作も来月の結果によっては検討するそうです。
そうなるとたぶん私にその役が回ってくるのだと思いますが、最初に経験したことを活か
してもっと良い物を作りたいですね。
普段はオフィスワークを行っていて直接売り上げに貢献する仕事はしてないので、こうい
った販促ツールが売る上げに貢献できると非常にうれしいです。
逆に次にその役目が回ってこなかったら、直訴してでももう一回やりたいと思っています。
こういうのを仕事の遣り甲斐というんでしょうね。
リーフレット制作がここまでハマルとは思いませんでしたね。
とりあえず予習といった形で新しい商品のパンフレットを自分なりに考えてみたいと思っ
てます。
もちろんどの商品のパンフレットを作るかわかりませんが、練習にはなりますもんね。
営業用のリーフレット制作を行って最近ようやく完成しました。
印刷会社からも提案を頂いて内容についてもアドバイスを頂けたこともあって完成した物
は以前に作ったものよりも何だか出来が良いような気がします。
このリーフレットを使って営業の方の営業成績が上がってくれれば会社の利益もあがりま
すからボーナスにも響いてきますよね。
そこまで考えるとちょっと不安でもありますが、営業のかたからもお褒めの言葉をいただ
いたので、ちょっと安心です。
営業用ツールとしてうまく使って貰えると良いですね。
さて、仕事というものにはやはり完結はあっても終わりはないものです。
次なる案件が必ずくるはずです。
営業用ツールで作ったリーフレットは商品の一部に過ぎませんからね。
そうなると次も違った商品のリーフレットが待っているとおもったのですけど、特にリー
フレットの仕事は着ませんでした。
なんといっても、結果が出ていないのに次から次に作るわけにはいかないとのことです。
もちろんそうですよね。
コストを考えて仕事はしていかなければなりませんから、上司が言うことが正しいですね。
もちろんリーフレット制作だけが私の仕事ではありませんから、仕事が暇になって喜ぶな
んてことはありませんよ。
営業用のリーフレット制作ですが、営業に連れて行かされた時はびっくりしましたが、生の営業を見て勉強になりました。
商品の説明の時に言葉で説明するだけでは足りない部分。
そうですね写真などは確実に必要になります。
もちろん商品も一緒に持っていっているので、実際の現物をみることはできるのですが、現物だけでは説明が足りないから
営業の人がトークでしゃべるものの、人の言葉は簡単に忘れてしまいます。
もちろん概要は憶えていてくれても詳細はそんなに頭には入らないですよね。
ポイントとなうようなところはさすがに営業の人だけあって声のトーンなどを変えながら説明しているので、
頭に入っていると思いますけどね。
あとでパンフレットを見てトークの内容も思い出して貰えるものを作ろうと思います。
もちろんパンフレットでは言葉で伝えきれないものも詰め込もうとは思うのですが、あまりにも内容を詰め込み過ぎても、
見るのに疲れてしまいますよね。
そのあたりの適度な状態を見極めながら作らなくてはいけないので、何回も駄目だしがありそうな予感がします。
もちろん仕事ですから駄目だしをされて、よくなって行くはずです。
ということで営業用のリーフレット制作に励んでいます。
新しいリーフレット制作の案件が決まりました。
今度のリーフレットは我が社のイベント案内とかではなく、もっと重要な商品についてのリーフレットで営業の方が使うための資料も兼ねているんだそうです。
もちろん細かい資料はパンフレットやカタログなどがあるのですが、最初のアプローチ時に使ったり、ちょっとした挨拶の時にこんなものがありますよ!的な紹介するリーフレットだそうです。
もちろんわたし一人ではアイディアも営業の知識もないので、営業の方からいろいろ教わりながら制作することになったのですが、一回リーフレットの制作に携わっただけで、こんな大事な案件を任されるとは、この会社はわたしを
買いかぶりすぎてるのではないだろうか(笑)
でもやるからには少しでも良い物をつくりたいですよね。
営業マンのかたに、どうやってアプローチをするのかをまずは聞かないといけませんね。
最初の一歩はどこからです。
営業で使い物にならなければ作ってもただのゴミと一緒になってしまいますからね。
ということでしばらくは、なぜか営業マンの方と営業にでることになってしまいました。
まさかの初営業にでることになるとは思いもしてなかったので、ちょっとドキドキですが取りあえず笑顔で横にいれば
良いとのことですので、話の流れを掴めるように聞き役に回ります。