モチベーションアップ

新年になりましたが新たなリーフレット制作は現在は止まったままのようで、とりあえず年末年始の休暇で溜まった仕事を
片付けてからいろいろ動きだしにはいるので、今月は進展なしという感じです。

皆さんはお仕事が溜まっていたいりしませんか。

さすがに長期休暇の休み明けだと仕事も溜まっているものの、仕事に打ち込むモチベーションがなかなかあがりませんよね。

とは言っても仕事をしないと生活していけませんから、仕方がないけど無理矢理でもモチベーションをあげようと頑張っています。

とりあえず私のモチベーションをあげる方法として、毎日少し早く起きて時間にゆとりを持って行動することです。

なので出社も今月からいつもよりも10分はやく出社して、コーヒーで一息ついてから仕事を開始することにしているんです。

心のゆとりが出来て仕事もはかどるような気がしてますよ。

意外とぎりぎりの出社で慌てて仕事開始となると1日がなんだか忙しく感じてしまって、リーフレット制作など途中で
息切れしてしまう気がするんです。

あとはお昼休憩のときはなるべく食べ過ぎないようにしてます(笑)

満腹になると眠さが午後からの仕事で襲ってくるので要注意です。

別にダイエットしているわけではないですけど一石二鳥ですよね。

珍しいと取材が?

リーフレット 制作で営業ツールを作り売上に貢献ということにチャレンジしているわけ
ですが、他のリーフレットも参考にしたいと思い、いろいろ調べたり集めたりしている私です。
調べていて思ったことが宣伝効果を狙ってリーフレットにも特徴を持たせているところが
結構ありました。

飲食店でリーフレットを制作したところでは、リーフレット自体が珍しいのではなく、わ
ざと珍しい料理、特徴のある料理メニューを考えているそうです。
それはどういった効果があるのかというとテレビや雑誌などの取材を期待しての料理開発
なんだそうです。

珍しい料理開発をしてリーフレットにその商品を掲載して、記者様にプレスリリースとし
て送ったりするんだそうです。
それで取材してみたいと思わせたらテレビや雑誌が無料で宣伝してくれるというなんとも
宣伝効果抜群の状態をつくることが出来るんだそうですよ。

もちろん都内だけでなくそういった戦略は地方でも使えるそうです。
地方でも地元のテレビ局、地元の情報誌などがあって、そういったところでは地元で何か
珍しいものはないか探しているそうで、取材をうけることで集客に繋がるそうです。

なかなか考えている手法だと思って関心しました。
リーフレットだけに捉われず波及効果も考えてみるのも大事ですね。

営業がうまく行っている

前回完成したリーフレットを使って営業の方がツールとして使っての結果が出てきました。
営業成績がリーフレットを使ったおかげか5%アップしているそうです。
もちろん誤差の範囲内なので必ずしもリーフレットのおかげかと言うとまだわかりません
が、誤差でマイナスになるよりは気持ち的にいいですよね。

営業マンのかたより営業トークをするときに役に立つと言ってくれるかたもいて、今後も
違った商品のリーフレット制作も来月の結果によっては検討するそうです。
そうなるとたぶん私にその役が回ってくるのだと思いますが、最初に経験したことを活か
してもっと良い物を作りたいですね。
普段はオフィスワークを行っていて直接売り上げに貢献する仕事はしてないので、こうい
った販促ツールが売る上げに貢献できると非常にうれしいです。

逆に次にその役目が回ってこなかったら、直訴してでももう一回やりたいと思っています。
こういうのを仕事の遣り甲斐というんでしょうね。
リーフレット制作がここまでハマルとは思いませんでしたね。
とりあえず予習といった形で新しい商品のパンフレットを自分なりに考えてみたいと思っ
てます。
もちろんどの商品のパンフレットを作るかわかりませんが、練習にはなりますもんね。

営業用リーフレット完成

営業用のリーフレット制作を行って最近ようやく完成しました。
印刷会社からも提案を頂いて内容についてもアドバイスを頂けたこともあって完成した物
は以前に作ったものよりも何だか出来が良いような気がします。

このリーフレットを使って営業の方の営業成績が上がってくれれば会社の利益もあがりま
すからボーナスにも響いてきますよね。
そこまで考えるとちょっと不安でもありますが、営業のかたからもお褒めの言葉をいただ
いたので、ちょっと安心です。
営業用ツールとしてうまく使って貰えると良いですね。

さて、仕事というものにはやはり完結はあっても終わりはないものです。
次なる案件が必ずくるはずです。
営業用ツールで作ったリーフレットは商品の一部に過ぎませんからね。
そうなると次も違った商品のリーフレットが待っているとおもったのですけど、特にリー
フレットの仕事は着ませんでした。
なんといっても、結果が出ていないのに次から次に作るわけにはいかないとのことです。
もちろんそうですよね。
コストを考えて仕事はしていかなければなりませんから、上司が言うことが正しいですね。

もちろんリーフレット制作だけが私の仕事ではありませんから、仕事が暇になって喜ぶな
んてことはありませんよ。

営業用リーフレット始めました

営業用のリーフレット制作ですが、営業に連れて行かされた時はびっくりしましたが、生の営業を見て勉強になりました。

商品の説明の時に言葉で説明するだけでは足りない部分。

そうですね写真などは確実に必要になります。

もちろん商品も一緒に持っていっているので、実際の現物をみることはできるのですが、現物だけでは説明が足りないから
営業の人がトークでしゃべるものの、人の言葉は簡単に忘れてしまいます。

もちろん概要は憶えていてくれても詳細はそんなに頭には入らないですよね。

ポイントとなうようなところはさすがに営業の人だけあって声のトーンなどを変えながら説明しているので、
頭に入っていると思いますけどね。

あとでパンフレットを見てトークの内容も思い出して貰えるものを作ろうと思います。

もちろんパンフレットでは言葉で伝えきれないものも詰め込もうとは思うのですが、あまりにも内容を詰め込み過ぎても、
見るのに疲れてしまいますよね。

そのあたりの適度な状態を見極めながら作らなくてはいけないので、何回も駄目だしがありそうな予感がします。

もちろん仕事ですから駄目だしをされて、よくなって行くはずです。

ということで営業用のリーフレット制作に励んでいます。

新案件は営業ツール

新しいリーフレット制作の案件が決まりました。

今度のリーフレットは我が社のイベント案内とかではなく、もっと重要な商品についてのリーフレットで営業の方が使うための資料も兼ねているんだそうです。

もちろん細かい資料はパンフレットやカタログなどがあるのですが、最初のアプローチ時に使ったり、ちょっとした挨拶の時にこんなものがありますよ!的な紹介するリーフレットだそうです。

もちろんわたし一人ではアイディアも営業の知識もないので、営業の方からいろいろ教わりながら制作することになったのですが、一回リーフレットの制作に携わっただけで、こんな大事な案件を任されるとは、この会社はわたしを
買いかぶりすぎてるのではないだろうか(笑)

でもやるからには少しでも良い物をつくりたいですよね。

営業マンのかたに、どうやってアプローチをするのかをまずは聞かないといけませんね。

最初の一歩はどこからです。

営業で使い物にならなければ作ってもただのゴミと一緒になってしまいますからね。

ということでしばらくは、なぜか営業マンの方と営業にでることになってしまいました。

まさかの初営業にでることになるとは思いもしてなかったので、ちょっとドキドキですが取りあえず笑顔で横にいれば
良いとのことですので、話の流れを掴めるように聞き役に回ります。

リーフレットの使い方を考える

リーフレット制作を今回行ったことで、いろいろと印刷のことであるとか紙のことであるとか学ぶことが出来ました。

良い経験になったと思います。そういう仕事をひとつ行ったことによって、達成感や、やれば何でも出来るもんだと
自信が付きました。

上司も今後は印刷物関係はわたしに任せるとまで言ってくれているので、もっといろいろ情報収集したり、リーフレットや
チラシなどでも、どうやったら効果があがるかなども考えていこうと思います。

リーフレットの役割はチラシよりも値段が高いこともあって、長く使えたり営業ツールであったりもします。

ようは説得力があるものを作らなければならないということです。

もちろん前回作ったイベント用のリーフレットの場合は、イベントの内容などを分かり易く伝えるなど、
用途に合わせた作成が必要ですね。

どういったシーンで使われる物なのか、使う時はどのように使うかなどを考えながら作成する必要があります。

なので例えば営業ツールであれば、実際に使う営業マンの方から使用する時の流れを確認して、作成するのも良い方法ですね。

説明する順番とリーフレットに掲載する順番が、同じになっていると使いやすいとか貴重な意見が聞けるのではないでしょうか。

リーフレットのサイズ考えて製作

リーフレット制作が完成したのですが、途中で迷った部分を書き忘れたので今日はその部分を。

リーフレットを製作するときに、まず考えたいのがサイズをどうするかです。
リーフレットといっても大きさは色々あり、用途や目的によってかわってくるものではないでしょうか。
こういったものの定番的なサイズといえばA4かB5が身近な大きさですよね。
実際リーフレットを製作されたものを見るとA4やB5が多くみられます。
悩んだ場合はこのくらいのサイズで作るのがよいのではないでしょうか。

たとえば新聞折り込みチラシ印刷を作る際、適当なサイズとしてB4があげられます。
どうしてかというと、ちょうど新聞紙を折った際ちょうどその大きさになるからです。
実際に入っている広告を見てもらえばわかるように、このサイズものが多いのではないでしょうか。

リーフレットになると、こうした関係でサイズを決めることになると思いますが手にしやすい大きさであるA4が多く見られます。
A4サイズを3つ折りなどにしてありますよね。

サイズを決めるとき悩むとは思いますが、どういった情報を盛り込むか、どういった用途で使うかを考えましょう。そして製作したリーフレットはどういった人がどういうときに使うのかも考えましょう。
歩くことの多い会場などで配るようなリーフレットだと無駄に大きなリーフレットを作ったとしても邪魔になるだけです。
こうしたことを少し考えるだけでも素敵なリーフレットになるのではないでしょうか。

リーフレット制作:リーフレットが完成しました

悩みに悩んだ結果、リーフレット制作のデザインが決まりです。

このリーフレットにすると決めたのを報告すると、そのリーフレットいいよねと何人もの賛同も得られたしこれで制作決定です。
さっそく業者さんにリーフレット制作をこれでお願いすることに。

といってもそこでリーフレット制作は終わりではなく、紙の種類から印刷枚数、校正などもこれからあるのですけどね。
ですがこれから先は紙の種をどうするかくらいしか悩まなさそうなので、もうちょっとで制作完成予定です。

で、リーフレット制作の紙選びなのですがタダ紙っていってもすごく種類があるのですね。
そのすべての中から選ぶとなると、とても選びきれないのでリーフレット制作会社から良さそうな紙を数種類選んでもらい、その中から制作することに。
これはすんなりと決まりました。通常使われるものよりは少し品質の良いもので制作です。
制作したリーフレットはイベントでの配布だけになりますので、これくらいの制作で良いのではないかなと。

そして、見本として刷って制作ものを確認です。
前のデザインのままでも素敵でしたが、実際の紙に印刷すると良さが増しますね。
自分で言うのもなんですが、とてもよいリーフレットの出来だと思います。

誤字や脱字、おかしなところはないかという最終確認をして間違いもなかったので、これで制作最終決定です。

やっとリーフレット制作が完了しました。色々苦労の連続です。
後は印刷が仕上がるのを待つだけです。
印刷もイベントの十分前に仕上がりそうだし、自分にしては良くできたほうではないでしょうか。

皆さんが見てくれるリーフレットになったらと思っています。
リーフレット制作は初めての経験でしたが、このリーフレット制作は良い経験になったですね。

リーフレット制作:原案制作

リーフレット制作デザインの原案が出来たとチラシ印刷会社から連絡があったので、楽しみに見に行きました。
形としては巻三つ折りの形なのですが、デザインは3つ考えてくれました。

どのデザインも素敵です。
リーフレットは落ち着いたデザインから、インパクトのあるデザインといった感じで色々な種類を制作してくれたようです。
インパクトのあるデザインといっても、奇抜な感じではなく、目を引くといったデザインです。

正直どれも素敵で、それを制作に選ぶのが難しいです。
その場でリーフレットを決めてしまってもよかったのですが、せっかくこのような素敵なものが出来たので持ち帰って皆さんの意見を聞いてから制作依頼をすることに。
リーフレットを制作途中ではこういう風にしたと皆さんに連絡はしてあったのですが、実際このように実物に制作しているリーフレットに近いものを見るほうが良いですよね。

皆さんが良いというデザインのもので行こうかと思っていたのですが、予想外に意見が割れてしまいました。確かにどのデザインも良いのですが、綺麗に意見が別れてしまったのでちょっと困ってしまいました。

でもどのデザインでも受け入れられると考えることも出来ますよね。このリーフレット制作の指揮をしている自分の案でいいよと言ってくれたのですが、優柔不断な自分の意見で決定となるとは思いませんでした。
どうしましょうか。どのデザインも素敵なのですよね。
だけどリーフレット制作ももう少しで終わりも見えてきましたね。

一日じっくりと考えて制作決定したいと思います。一日で決めれるか不安ですがね。